御社の福利厚生の備品として
効率や経費削減など「削る事」ばかりに目が行きがちな昨今ですので、どうしても、マイナスに気持ちが行ってしまいがちです。
しかし、社員様には気持ちよく働いていただきたい!と、皆様お考えだと思います。
これをお読みのあなたも、社員様の事をお考えになられているかと思います。
でも、何をしてあげればやる気になるのか、とても難しい・・・とお悩みではないでしょうか?
そこでウォーターサーバーを福利厚生の一環として備えていただくのはいかがでしょうか?
先日、このようなアンケート結果がありました。
男性・女性ともに、会社においてほしい備品のアンケートを取った結果の記事です。
様々な備品の中から、女性が最も会社に置いてほしいと思っているのがウォーターサーバーで、男性も僅差で3位です。
また、男女共に置いてほしいと思っている備品という視点から見ますと、ウォーターサーバーが最も高いポイントを獲得しています。
男性が喜ぶ備品を購入すると女性は内心気持ちの良いものではありませんし、女性だけが喜ぶ備品を購入した場合も、同じ事が考えられるかもしれません。
しかし、どちらからも高い支持を受けているウォーターサーバーを備品として導入していただく事で、どちらからも満足のいく反応を得られるかと思います。
社会貢献の一環としてのウォーターサーバー
社会貢献という観点からも是非ご一考いただければと思います。
今、コンビニエンスストアなどでミネラルォーターを買って飲まれる方が増えております。
そのミネラルウォーターを詰めているペットボトルを、飲み終わったあとに何気なく廃棄している姿を目にされた事はありませんか?
地球の資源問題の1つに、ペットボトルの再利用などについての注目が増しております。
環境問題の一環として、また、社会貢献の一環として、ウォーターサーバーでミネラルォーターをいつでも好きな時に飲める職場環境をつくり、ペットボトルのゴミ削減につなげてみてはいかがでしょうか?
富士青龍水は、その環境の構築に非常に最適です。
富士青龍水をオススメする3つのポイント
御社に富士青龍水の導入をオススメするのには、大きくわけてつぎの3つの理由があります。
必要最低限の保管スペース
一般的な宅配型ミネラルウォーターは使い終わったボトルを再利用するため、ボトルを回収にくるまで、空っぽのボトルを職場のどこかに保管してもらわなければなりません。
そのため、想像以上に保管場所を必要とします。
富士青龍水は、使い終わったボトルをそのまま資源ごみとして廃棄できますので、職場のスペースを必要以上に占拠する事がありません。
また、常に新しいボトルにミネラルォーターを詰めておりますので、非常に衛生的なミネラルォーターを飲んでいただく事ができます。
社員様の健康を促進できます
富士青龍水は、富士山麓の地下を流れる水脈から直接汲み上げた水を、薬品を作る工場に求められる衛生レベルと同じ衛生環境の工場でボトルに詰めております。
そのため、非常に衛生的で、富士山麓の地下の玄武層を通った天然バナジウムが豊富なミネラルォーターをお届けする事ができます。
バナジウムの持つ、血糖値の効果作用や、血液をサラサラにする効果、中性脂肪・コレステロール値の減少効果など、健康を促進する作用も期待できます。
社員様の健康は、会社がこれからも発展していくためには、最も重要で欠かせない事ではないでしょうか?
安価の導入出来る福利厚生です
12リットル入りボトルで1,995円ですので、一般的な市販のミネラルウォーターのサイズの500mlに換算しますと、500mlあたり83円です。
コンビニエンスストアで購入するよりも安価です。
仮に、1人あたり1日500mlのミネラルォーターを飲まれるとします。
1ヶ月の営業日数が20日としますと、1人あたり、500ml83円×20日=1ヶ月1,660円という非常に安価で導入出来る福利厚生です。
しかも、社内でいつでも飲めるため、忙しい社員様の時間を無駄にする事がありません。
ぜひ長期的な視点に立ってご検討ください。
社員様が福利厚生の一環として導入してほしい!ともっとも望んでいる備品の「ウォーターサーバー」。
多くの社員様に納得いただけ、喜んでいただく事ができる備品です。
しかも、従来の、飲み終わったボトルを保管するための場所を必要としないため、省スペースのウォーターサーバー。
そのウォーターサーバーから飲める水は、バナジウムが豊富に詰まっており、非常に衛生的なミネラルォーターなので、社員様の健康に大きく貢献できます。
社員様の健康は、会社の財産ではないでしょうか?
そのうえ、費用は500mlあたり83円と非常に安価です。
是非、社員様のために、会社のこれからの発展のために、そして、資源問題が注目されている地球環境への社会貢献として、富士青龍水をご利用ください!


